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Hitachi

株式会社 日立産機システム空気圧縮機・関連機器

蒸気タービン駆動SDS圧縮機

  1. 余剰蒸気利用により省エネルギーが図れます。
  2. 蒸気ラインの減圧弁をターボモータにかえて省エネルギーが図れます。
  3. 両軸モータ採用により、蒸気変動に対しても安定した圧縮空気を供給します。
  4. オーバーランニングクラッチ採用により、ターボモータとの動力伝達の自動化が図れます。
  5. 圧縮機の容量制御(ロード/アンロード制御)の負荷変動に対しても安定した運転が出来ます。

省エネルギー試算例

ケース1:両軸モータとターボモータが同出力の場合

年間運転時間:8000時間  電力費単価:12円/kWh

省エネルギー効果 (年間節減電力費)
約1,380万円

ケース1

ケース2:両軸モータよりもターボモータ出力が小さい場合

年間運転時間:8000時間  電力費単価:12円/kWh

省エネルギー効果 (年間節減電力費)
約670万円

ケース2

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