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Hitachi

エアードライヤー内蔵

[  ]は1.0MPa仕様です。2.2kW、3.7kW、5.5kWにおいて受注対応にて承ります。

通信監視方式 - Bluetooth®接続対応モデル(簡易モニタリング)
エアードライヤー エアードライヤー内蔵
運転方式・制御方式 圧力開閉器式(P式モード)
出力(50/60Hz)
型式
項目・単位
kW 0.75/0.9 1.5 2.2 3.7 5.5
- SRL-0.75DSN SRL-1.5DMNA5
SRL-1.5DMNA6
SRL-2.2DMNA5
SRL-2.2DMNA6
SRL-3.7DMNA5
SRL-3.7DMNA6
SRL-5.5DMNA5
SRL-5.5DMNA6
圧縮機 最高圧力
(制御圧力ON-OFF)
MPa 0.8
(0.6-0.8)
0.8(0.65-0.8) 0.8(0.65-0.8)[1.0(0.8-1.0)]
吐出し空気量 L/min 80/100 170 255 [200] 425 [345] 640 [500]
電動機 相および電源電圧 V 単相100 トッ プランナーモータ、 三相 50Hz 200/60Hz 200・220
冷凍式エアー
ドライヤー
消費電力 W 170/200 230/250・280 430/520・590
冷媒 R-134a R-407C
出口空気の露点 圧力下15以下
周囲温度 5〜40
始動方式 コンデンサ始動 直入
空気出口(止め弁出口) Rc3/8 × 1
標準装備品 ホース継手(適用ゴムホース呼び径φ12)、止め弁
内蔵空気タンク容積 L 9
(38L以上の外付け空気タンク推奨)
18
(38L以上の外付け空気タンク推奨)
24
(55L以上の外付け空気タンク推奨)
24
(55L以上の外付け空気タンク要、95L以上の外付け空気タンク推奨)
外形寸法(幅×奥行き×高さ) mm 490×590×830 680×620×1,030 750×715×1,150
質量 kg 82 144 158 200 234
騒音値 dB(A) 42/44 45 46 47 50

エアードライヤー不付

[  ]は1.0MPa仕様です。2.2kW、3.7kW、5.5kWにおいて受注対応にて承ります。

通信監視方式 Bluetooth®接続対応モデル(簡易モニタリング)
エアードライヤー エアードライヤー不付
運転方式・制御方式 圧力開閉器式
出力(50/60Hz)
型式
項目・単位
kW 1.5 2.2 3.7 5.5
型式 SRL-1.5MNA5
SRL-1.5MNA6
SRL-2.2MNA5
SRL-2.2MNA6
SRL-3.7MNA5
SRL-3.7MNA6
SRL-5.5MNA5
SRL-5.5MNA6
圧縮機 最高圧力
(制御圧力ON-OFF)
MPa 0.8(0.6-0.8) 0.8(0.65-0.8)[1.0 (0.8-1.0)]
吐出し空気量 L/min 170 255 [200] 425[345] 640 [500]
電動機 相および電源電圧 V トップランナーモータ、三相50Hz 200/60Hz 200/220
周囲温度 0〜40*9
始動方式 直入
空気出口(止め弁出口) Rc3/8 × 1
標準装備品 ホース継手(適用ゴムホース呼び径φ12)、止め弁
内蔵空気タンク容積 L 18
(38L以上の外付け空気タンク推奨)
24
(55L以上の外付け空気タンク推奨)
24
(55L以上の外付け空気タンク要、
95L以上の外付け空気タンク推奨)
外形寸法(幅×奥行き×高さ) mm 680×620×1,030 750×715×1,150
質量 kg 127 141 185 207
騒音値 dB(A) 45 46 47 50
*1
吐出し空気量は吸込み条件(大気圧)に換算した値です。保証値は別途お問い合わせください。
*2
エアードライヤーからの吐出し空気量は、ドレン凝縮により圧縮機の吐出し空気量から約3〜5%減少します。(エアードライヤー内蔵型)
*3
騒音値は正面1.5m 全負荷時無響音室で測定した値です(代表データ)。運転条件が異なる場合や、周囲の反響を受ける実際の据え付け状態では、表示値より大きくなります。
*4
冷凍式エアードライヤー運転時の騒音値は、仕様表より1〜2dB(A)増加します。
*5
本製品は50Hz、60Hz 各専用品です。ご注文の際は周波数をご指定ください。(0.75kW機を除く)
*6
外形寸法はパネル寸法を示します。突起物は含まれません。
*7
出口空気の露点は周囲温度が30℃以下の場合の値です。圧力設定を下げた場合はドライヤー露点が悪化します。
*8
周囲温度が0℃付近では、ドレンの凍結がないようにしてください。
*9
エアードライヤー部の防錆処理仕様はオプションにて承ります。
*10
空気タンク容積は、起動頻度が1分間に1回以下となる容積を推奨します。
余裕のある空気タンク容積でご使用になることで、省エネにもつながります。
*11
本製品は屋内に据え付けてください。雨や蒸気などの水分がかかる場所では使用しないでください。