
段数混在印字が可能です。
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異種ドットパターン混在印字が可能です。

任意の文字またはマークを登録し印字することができます。
3種類のバーコードを標準装備。
ITFバーコード
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Code39バーコード
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NW-7バーコード
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印字内容を150種類あらかじめ登録しておき、必要時に呼び出して印字することができます。呼び出し/登録の操作はタッチパネルから簡単に行えます。

あらかじめ設定したパスワードを入力すると、印字データの変更、印字仕様の変更、呼出し/登録の機能を任意に実行できないようにすることが可能です。
カタカナ文字を標準機能としてサポートしています。
サポートしているドットパターンは5×8、7×10、12×16、18×24ですが、型式によりサポートしているドット構成が異なりますのでご注意ください
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一般記号6種とスペースについて半角文字機能があります。

横方向のドット数を増し、肉太文字にして印字ができます。(2〜9倍)

文字間と段間を調整できます。

製造年月日に対応した賞味期限を自動設定することがてきます。賞味期限・品質保持期限は、「日付更新」するタイミングを「時間+分」単位で可変できます。
ゼロサプレス機能
年月日の10の位が0のとき、0を印字しない(ゼロサプレス)機能です。

カレンダーの年、月、日、時、分それぞれにあらかじめ印字内容をあてはめておき(1桁または2桁の文字)、カレンダーの更新に従って、印字内容を置換して印字します。
印字内容を桁上げまたは桁下げして印字できます。
(桁上げ)
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(桁下げ)
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印字方向(往路・復路)を切り替えて印字ができます。

エンコーダを接続すると、エンコーダからの入力パルスにより、搬送速度の変動に対して、印字文字幅を一定に保つことができます。(入力パルスを最大1/999まで分周できます)
印字書き出し位置制御機能により、書き出し位置を一定に保つことができます。

印字する文字の姿勢を切替えて印字できます。

印字開始指令が入力されてから、印字を開始(書き出し)する位置を調整して印字ができます。

印字物が連続して流れ、印字開始信号を1個ごとに入力することができないときにも、くり返し印字することができます。

センサーとインクビームの間に印字物が4個まで投入されても印字ができます。
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