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Hitachi

給油式

運転方式・制御方式 圧力開閉器式 ECOMODE/PUSC方式切替可能
出力 kW 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 11
型式 PBD-0.75PSJ5
PBD-0.75PSJ6
PBD-0.75PP5
PBD-0.75PP6
PBD-1.5MNP5
PBD-1.5MNP6
PBD-2.2MNP5
PBD-2.2MNP6
PBD-3.7MNP5
PBD-3.7MNP6
PBD-5.5MNPA5
PBD-5.5MNPA6
PBD-7.5MNP5
PBD-7.5MNP6
PBD-11MNP5
PBD-11MNP6
最高圧力 MPa 0.93
制御圧力 ON―OFF MPa 0.74―0.93 0.78―0.93
吐出し空気量 L/min 80 165 265 440 630 840 1200
電源電圧 V *10
単相
50Hz 100
/60Hz
100・110
*10
トップランナーモータ
三相
50Hz 200
/60Hz
200・220
トップランナーモータ、三相50Hz 200/60Hz 200・220
冷凍式エアードライヤー
消費電力
W 170/200 230/250・280 430/520・590 290/310・320 440/520・550
出口空気の露点 圧力下10以下 圧力下15以下
始動方式 直入 直入(再起動負荷軽減装置付き)
空気出口 G 1/4 止め弁×1
(ゴムホース呼び径φ6)
Rc 3/8 止め弁×1
(ゴムホース呼び径φ12)
Rc 1/2 止め弁×1
(ゴムホース呼び径φ12)
内蔵空気タンク容積 L 30 35 32
推奨立型タンク容積*13 L 38 55 95 150 230 280
外形寸法
(幅×奥行き×高さ)
mm 640×537×1,137 745×620×1,150 850×680
×1,180
850×805×1,440 1,302×945
×1,400
質量 kg 117 105 150 173 209 320 349 473
騒音値 dB[A] 52 53 56 59
*1
吐出し空気量は最高圧力時に吐出す空気量を吸込み状態(大気圧)に換算した値です。保証値は別途お問い合わせください。
*2
NEXTseriesの工場出荷時の制御設定は、「ECOMODE」制御です。
*3
制御圧力は、工場出荷時の設定です。「ECOMODE」制御選択時は、作動圧力が状況により下がります。
*4
エアードライヤーからの吐出し空気量はドレン凝縮により圧縮機の吐出し空気量から約3〜5%減少します。
*5
騒音値は正面1.5m全負荷時無響音室で測定した値です。運転条件が異なる場合や、周囲の反響を受ける実際の据え付け状態では、表示値より大きくなります。
*6
冷凍式エアードライヤー運転時の騒音値は仕様表より1〜2dB[A]増加します。
*7
周囲温度が5℃(ただしドレンの凍結がないこと)〜40℃の場所でご使用ください。
*8
出口空気の露点は周囲温度が30℃以下の場合の値です。
*9
外形寸法はパネル寸法を示します。止め弁等の突起物は含まれません。
*10
PBD-0.75は冷凍式エアードライヤー用として、単相100Vの別電源が必要となります。(110V/60Hzで使用する場合は特殊仕様となりますので、別途ご相談ください。)
*11
規定未満の細い配線や運転時に2%以上の電圧降下を生じる長い配線は使用しないでください。また、電圧変化のある電源の使用や発電機・インバータでの運転はしないでください。
*12
製品出荷時にベビコン専用オイルが封入されておりますが、運転開始時には適量であるかご確認ください。必ずベビコン専用オイルをご使用ください。
*13
ECOMODEの効果を充分に発揮させ、省エネ運転をするために推奨容積以上の配管容積、既設空気タンク等の確保または別売りの立型タンクの設置をおすすめします。圧縮空気貯留容積が確保できない場合は運転サイクルが短くなるため「ECOMODE」制御に設定していても「PUSC」制御による運転となります。
*14
多量の空気を瞬時に必要とする場合などは別売りの立型タンクの設置をおすすめします。
*15
エアードライヤー部の防錆処理仕様はオプションにて承ります。
*16
転倒防止用として専用の基礎固定金具をオプションで承ります。